2954707f.JPG今日は元気です!休日ですが疲れていません(^^;

ということで、オーディオです!

先日の「TX-2000にQuietLine挿入」などからアンプとプレーヤーの電源供給方法の見直しをすることにしました。
試聴盤はイキイキとしたベースの音が欲しいので「ジャコ・パストリアスの肖像/Jaco Pastorius」。

まずはアンプから。今まではCSE TX-2000にHarmonixのStudioMaster X-DC15SMを繋ぎ、オヤイデ電気のMTB-4を経由してMITのShotgun AC2、そしてマッキンでした。今後はタップを使わずに1本をダイレクトに繋ぎます。そこでこの2本で聞き比べです。結果、Harmonix StudioMaster X-DC15SMの方が太く厚みのある音で好みでした。X-DC15SMをアンプ用に採用決定!
ついでプレーヤー。抜群の解像度でAC DESIGNのZERO1.4 を使っていましたが、MITのShotgun AC2との試聴結果、密度感に勝るShotgun AC2を採用。

やっぱりケーブルで音は変わります。しかも適材適所を見定めないと折角の個性が生かされません。
でもコストパフォーマンスで考えると、どうなんでしょうねぇ〜。タカイヨ…(^^;